書道部
書の甲子園「入選」2名
祝 第34回国際高校生選抜書展(書の甲子園) 「入選」2名
毎日新聞社主催の国際高校生選抜書展は、通称「書の甲子園」と呼ばれ、高校書道展の最難関として知られています。規定改定により、今年度の入選数は昨年度よりも200点減の、1600点となったため、難易度はさらに高くなりました。
審査は、10月10日から12日にかけて行われ、応募総数1万634点から国内部門の入賞200点と入選1600点、海外部門の入賞5点、入選23点が決定されました。
今回より、4年ぶりに展覧会場が兵庫県から大阪府に戻り、入賞入選作品のすべてが展示されます。
展覧会は2026年1月27日(火)から2月1日(日)に、大阪市立美術館天王寺ギャラリーで開催されます。
第16回 大仏書道大会に、「入選」
第16回 大仏書道大会に、「入選」しました。
入選作品は10/25、26に、東大寺大仏殿西回廊に展示されます。
報告会
3月24日(金)、修了式の前に、生徒会主催による書道部の活動「報告会」が行われました。
過日、大阪で行われた表彰式について全校生徒に報告を行い、生徒会長から「激励の言葉」と「激励費」を頂戴しました。
7月に東京・国立新美術館で1カ月開催
第33回国際高校生選抜書展で展覧した全入賞作品206点は7月9日(水)~8月3日(日)の間、国立新美術館(東京都港区六本木7-22―2)で開催予定の第76回毎日書道展東京展で展覧されます(毎週火曜日は休館)。約1カ月近くの開催となります。兵庫県の原田の森ギャラリーでご覧いただけなかった方もこの機会に是非ご覧ください。
書の甲子園 表彰式出席
2月9日(日)に毎日新聞大阪本社のオーバルホールで行われた「第33回 国際高校生選抜書展の表彰式」に出席しました。このたび受賞した「秀作賞」は、応募作1万635作品のわずか2%(入賞者206名)に該当します。
書の甲子園 「秀作賞」1名、「入選」3名
祝 第33回国際高校生選抜書展(書の甲子園) 「秀作賞」1名、「入選」3名
毎日新聞社主催の国際高校生選抜書展は、通称「書の甲子園」と呼ばれ、高校書道展の最難関として知られています。
審査は10月11日から13日にかけて行われ、応募総数1万635点(国内1万494点、海外141点)から国内で入賞200点、入選1800点、海外で入賞6点、入選21点の計入賞206点、入選1821点が決定されました。
このたび本校書道部は、「秀作賞」(※入賞に該当)と、「入選」を受賞しました。2月初旬に、毎日新聞大阪本社で表彰式が行われます。